| 食べるより飾っておきたいラブリーさ! |
大勢のお客をもてなすことが得意だったという、女性オーナーのジェラルディン・レベンティス。その素晴らしさにレストランを開くことをすすめたのは、なんと画家のフランシス・ベーコンだったとか。その姉妹店である向かいのこのデリに入ると、可憐な瓶に入ったフランスのレモネードやカラフルなアイシングのカップ・ケーキ(1.50ポンド)などが目に飛び込んでくる。レストランもいつも盛況。 |
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| 店名 |
Raoul's Deli |
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| 住所 |
13 Clifton Road W9 1SZ  |
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| TEL |
020 7289 7313 |
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| 営業時間 |
月~土8:30~11:00 日9:00~11:00 |
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| WEB |
www.raoulsgourmet.com |
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| ミッソーニのあるお花屋さん
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フラワー・ショップとセレクト・ショップが繋がった空間に、オーナーが選んだ雑貨と骨董、洋服がぎっしり。スモーキーな色合いの店内には、ミッソーニのクッション類がアンティークのソファにあしらわれ、色鮮やかな花のようだ。古いブリキのケーキ型のランプや米国デザイナー、ジョナサン・アドラーのお茶目な花瓶が存在感を主張している。日本から買い付けた「東京仮面」なんていうトレーナーも。 |
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| 店名 |
Absolute Flowers |
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| 住所 |
14 Clifton Road W9 1SS  |
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| TEL |
020 7286 1155 |
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| 営業時間 |
月~土8:00~19:00 日10:00~18:00 |
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| WEB |
www.absoluteflowers.net |
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| オリジナリティあふれるアイテムがいっぱい |
ペルシャ語で「小さな島」を意味するJoujouは、ドアベルを鳴らすと店員がドアを開けてくれる可愛らしいお店。ラルフ・ローレンやケンゾー、フランスで人気のリリー・ゴフレットなど、特別な日にピッタリの子供服がたくさん揃っている。小物類も充実で、思わず「可愛い!」と声が上がるのは、カギ針編み細工の時計。その他、柄の思いっきり派手なタイツなどユニークなアイテムも。お手頃価格もうれしい。 |
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| 店名 |
Joujou Lucy |
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| 住所 |
32 Clifton Road W9 1ST |
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| TEL |
020 7289 0866 |
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| 営業時間 |
月~土10:00~18:00 日11:00~17:00 |
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| Maida Valeの秘密の花園
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英国でブームの「ファッショナブルな園芸店+カフェ」の中でも特筆すべきスポットがここ。House & Gardenなど雑誌のグラビアを飾るフラワー・アレンジメントも手がけている。クリスマスに向けて、センス抜群のリースも注文可能。狭い入り口からは想像できないほどの開放的な空間は、ロンドンのナーサリーとしては一番広い。 |
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| 店名 |
Clifton Nurseries |
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| 住所 |
5A Clifton Villas W9 2PH |
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| TEL |
020 7289 6851 |
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| 営業時間 |
月~土8:30~17:30 日10:30~16:30 |
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| WEB |
www.clifton.co.uk |
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| 本当の「旬」を感じるならココ |
| 個人経営のオーガニック食材店。今の季節は、スーパーでは手に入らない種類のリンゴが豊富なので、少しずつ買って英国産リンゴの食べ比べなんてどう? |
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| デザインはキュート、ムードはアダルト |
| 「エッセンスは女性らしさ、持ち味はオリジナリティ」がコンセプトの女性服専門店、ポーリー。流行のウエスト高めの切り替えが入った、すとんとしたワンピースやトップスでも、ここのはなぜか大人っぽいから不思議。 |
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| ロンドンで一番の朝ご飯を食べよう |
| 気取らない雰囲気が落ち着く、食事も扱うカジュアル・モードのカフェ。英国式フル・ブレックファーストはもちろんいつでも注文可能で、「ロンドンで一番おいしい」とお客さんからよく褒めてもらうのが自慢だそうだ。 |
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| クロワッサンは伝説的存在 |
| ケーキやサワー種ブレッドが人気の、おしゃれ指数100%のベーカリーは、まるでブティックのよう。すべてが一から手作りというこだわりで、安心して口に入れられるものばかり。 |
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| 水に癒されつつコーヒーを一杯 |
| 運河沿いを散歩したあとに最適な、橋の上のカフェ・レストラン。テラス近くに座ると水の上に浮かんでいるようだ。ボートが下を通り過ぎていくのを、コーヒー片手に眺めるのもよいかも。食事はイタリアンが中心。。 |
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