| 一年中、バッファロー祭り |
モッツァレラはもとより、ステーキ、ミートボール、ソーセージなどすべてにバッファローを使っているのが特徴。イタリア人らしい気さくさで、コミュニティの人気者になった名物オーナー、Mimmoは「ソフィア・ローレンと同じ村の出身」というのがご自慢。バッファローのミンチ肉を使ったタリアテッレ・ラグーソースなどのパスタ類や、大きな窯で焼かれるピッツアがイチオシだ。 |
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| 店名 |
Fratelli la Bufala |
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| 住所 |
45A South End Road NW3 2QB  |
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| TEL |
020 7435 7814 |
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| 営業時間 |
火~金12:00~15:00(ランチ)
月~金18:00~23:00(ディナー)土日12:00~23:00 |
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| WEB |
www.fratellilabufala.com |
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| 普通の本屋とちょっと違うよ
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人気の書籍を扱うコーナーとは別に、「南米」「アジア」「中欧」といったジャンルにまとめられているセクションがあり、ある地域の文学、文化を徹底的に調べてみたい時に便利だ。趣味のいい子供向けの絵本も充実していて、ウィンドウの可愛らしいディスプレイにまず目を引きつけられる。奥には子供専用のリーディング・ルームも。 |
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| 店名 |
Daunt Books |
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| 住所 |
51 South End Road NW3 2QB  |
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| TEL |
020 7794 8206 |
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| 営業時間 |
月~土9:00~18:00
日11:00~18:00 |
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| WEB |
www.dauntbooks.co.uk |
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| おやつを買ってハムステッド・ヒースへ |
お店で焼き上がるパンを求める客が後を絶たないベーカリー。これからの季節は、普通のタイプよりあっさりとした、作り立てのミンス・パイが人気。ミニ・ピッツァやキッシュなどのおかず系も充実、コーヒーとケーキでちょっと一息もできる。来年1月からはクオリティはそのままに、Euphoriumと名前が変わり、より快適に、テーブル席が拡張される。 |
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| 店名 |
Boulangerie Jade |
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| 住所 |
45 South End Road NW3 2QB |
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| TEL |
020 7794 2344 |
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| 営業時間 |
月~金7:30~19:00 日8:00~18:00 |
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| 4. Maison des Johnnies et de
L'Oignon Rose
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| フランスタマネギ、いらんかぇ?
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ベレー帽を小粋にかぶったタマネギ売りの男性。スーパーでは手に入らない、フランス産のピンク・タマネギ(1房2~3.50ポンド)やピンク・ガーリック(1個50ペンス)を、アンティークの自転車に満載してやってくる。1930年代は英国に1500人いたという伝統職に携わる彼らも、今ではわずか20人という。1つ買って言葉を交わすと、古き良き時代にタイムスリップしたよう。 |
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| 店名 |
Maison des Johnnies et de
L'Oignon Rose |
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| 住所 |
South End Road |
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| 営業時間 |
毎週木10:00~17:00 |
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| 今宵はアットホームなフレンチで |
| モンティ・パイソンのマイケル・ペリンも馴染み客の、隠れ家的フランス料理レストラン。あるとつい注文してしまうのが、前菜の鳥のレバー、オニオンジャム添え。月~土18:00~19:00まで、2コース~8.95のお得メニューもあり。夜のみの営業。 |
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| クリスマス・プレゼントが見つかりそう |
| 可愛い小物がところ狭しと置かれていて、いかにも「ザ・雑貨屋さん」といった感じ。Orla Kielyのマグカップ(8.99ポンド)やペンギン・ブックスの色鉛筆(6.99ポンド)なんて誰にプレゼントしても喜ばれそう。アクセサリー類も充実。 |
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| 映画のロケ地にもなった伝説のパブ |
| 英国のランド・マークとなったパブ。英国史上、最後の女性死刑囚となったルース・エリスが情夫を射殺した場所として有名に。その際の銃弾跡が今も壁に残っている。後に実話に基づいた映画、Dance With A Stranger(1984)のロケ地となった。 |
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| ポーリッシュ風ドーナツ、Ponchekもあるよ |
| ポーランドで愛されるブランドのみを厳選。ライ麦サンドイッチやニシンのマリネなど、テイク・アウトできるお惣菜は味見にぴったり。名前にちなんだ赤カブは、スープの素や瓶詰めのピクルスなどで楽しめる。 |
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| 丘のふもとのちいさな画廊 |
| このエリアでは唯一の、コンテンポラリー・アートのギャラリー。絵画、写真、版画、彫刻など、およそ1カ月のサイクルで展示内容を変えている。ハムステッド・ヒースを散歩したら、ちょっと立ち寄ってアートを鑑賞してみては? |
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