| フリル満点、気分は
ムーラン・ルージュ |
お茶目な女の子のドレッシング・ルームといった感じのランジェリー・ショップ。ヴォーグ・ニッポンやエルなどでも紹介されている。ミニ・クローゼットや化粧台の上には、キュートなものに目がないオーナーがハントしてきた小物がずらり。カラフルなデンマーク製のポーチは、なんとウナギの皮製!普通のレザー製品よりシミが付きにくく、実用性も抜群だそう。 |
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| エルトン・ジョンもここの常連
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ケイト・モスも夢中になった、カップケーキ・ブームの火付け役となったのがこのベーカリー。30個、40個と予約注文の客が後を絶たないカップケーキは、味わいも見ためもとろけそう。パステル・カラーのパター・クリームの上にちょこんとシュガー・フラワーが乗っかり、わたしを食べて~と迫ってくる。ミニ・サイズ1.15ポンド、ノーマル1.75ポンド。レイヤー・ケーキもあり。 |
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| 映画祭にもひっぱりだこ! |
母親のヴィンテージ・ドレスの着こなしを見て育ち、11歳からドレスを集め始めたというオーナーのレイチェルは画家でもある。ここは、そんな彼女自身や他のアーティストによる作品と、オージー・クラークなどのドレスが並ぶヴィンテージ・セレクトショップ。有名人の常連客が多いというのもうなずける。 |
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| 住所 |
67 Gloucester Avenue
NW1 8LD |
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| TEL |
020 7722 4442 |
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| 営業時間 |
月~金 11:00~19:00 / 日 12:00~18:00 |
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| WEB |
www.shikasuki.com |
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| 家族経営で本場の味を提供
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樹齢300年のオリーブの木が中庭で見守る、イタリアはサルディーニャ地方のレストラン。運河のすぐ横に隠れ家的に存在し、ロケーション抜群。細長いれんが造りのダイニングは、かつてはカナル・ボートを曳く馬用のトンネルだったらしく、ちょっとした話題作りにも役立ちそう。ランチ2人で70ポンドとちょっと高めだが、たまにはいかが。 |
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| 住所 |
42 Gloucester Avenue NW1 8JD |
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| TEL |
020 7722 2800 |
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| 営業時間 |
ランチ 12:00~15:00(月休) ディナー 18:00~23:00(毎日) |
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| WEB |
www.sardocanale.com |
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| スイートピーのような可憐さを大切に |
| ドアを開けると、貴族的な顔つきの犬が優雅にソファでくつろいでいる。そんなジュエリー・ショップは工房と隣り合わせで、デザインの直接注文も可能。繊細な作りのブレスレットやペンダントなどで、女らしさを演出できる。 |
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| セレブの香りをフガフガしてみる |
| その昔、プリムローズ・ヒル駅があったところが、今はセレブ御用達のインテリア・ショップに。駅っぽい広い天井を見上げれば、上品に輝くシャンデリア。オリジナルのジャポニズム香水のなかには、「Onsen」なんて香りも。 |
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| 真っ当なテイストだけで勝負 |
| 真ん中にどんっ!と据えられたテーブルに並ぶ総菜に、まず目を奪われるデリカ。小さな生産業者だけを仕入れ先とし、厳選のものだけを提供。オープン・キッチンに吸い寄せられたら、窓際のカウンターでパンケーキを食べよう。 |
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| 8. The English Folk Dance and Song Society |
| 老いも若きも踊らにゃ、そんそん |
| 英国の伝統音楽&舞踊の保存、促進を図ってきたEFDSSでは、ダンス・ワークショップも定期的に開催。モリス・ダンスや北方のクロッグ・ダンス、バロック時代の優雅なステップからスロヴァキア舞踊まで、レッツダンス! |
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| エネルギッシュでスタイリッシュな盛り場 |
| 北ロンドンの、「いかにも」なこジャレた若者が集まるパブで、この辺りの人間ウォッチングにぴったりな場所だ。2階にレストランもあり、なかなか美味しいと評判。週末は超混みなので、リラックスしたいなら平日がおすすめ。 |
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