| 味わいのあるチープ・シックにとりこ |
ヴィンテージ・ファブリックを使ったスカートがヒットし、自分の店を持つきっかけになったと話すエミリーは、インテリア雑誌の仕事のみならず、本も数冊出版しているインテリア・スタイリスト。クラシックでキッチュ、どこかデカダンな感覚に包まれた品々がそろっている。50~70年代のティー・ポット(35ポンド~)、水玉柄の赤ちゃんシューズ(6.50ポンド)など、小物も豊富。 |
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| 住所 |
11 Lamb Street E1 6EA  |
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| TEL |
020 7247 6467 |
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| 営業時間 |
火~金11:00~18:00 / 土13:00~17:00 日11:00~17:00 月休 |
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| WEB |
www.caravanstyle.com |
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| 時代のタイムカプセルに入り込む
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架空の家族、ジャーヴィス一家が住む館。英国に魅せられたカリフォルニア出身の男性が、廃屋を買い取り、骨董を集めて実現させた。静かに、五感を働かせながら部屋をひとつひとつ訪ねると、古い絵のなかに紛れ込んでしまったような錯覚に陥る。耳を澄ませれば彼らの足音が聞こえ、台所から甘い香りが漂ってくる……。「Aut Visum Aut Non」(You either see it or you don't)がモットー。 |
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| 住所 |
18 Folgate Street E1 6BX  |
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| TEL |
020 7247 4013 |
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| 営業時間 |
月夕方(季節によって時間は変動、要予約)
第1・3日曜12:00~16:00
第1・3月曜12:00~14:00(予約不要) |
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| WEB |
www.dennissevershouse.co.uk |
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| お茶職人、スピタルフィールズに参上 |
モダンなカウンターでお茶が楽しめる、中国茶と日本茶の専門店。湯こぼし用のスティール製カウンター・トップと給湯ノズルが備えつけられ、ひとつずつ手際よく煎れてくれる。雑踏を逃れ、昼休み時に談笑するビジネスマンも多い。おしゃれなパッケージのお茶や味噌味のクッキーなども人気。オーナーの指導により、お茶の煎れ方を一から教えてくれるティー・マスターコースも開催中。 |
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| たっぷり締め上げてもらいましょう
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アワーグラス(砂時計)の体型でペンシルスカートを着こなす大人の女を目指すなら、ここのコルセットがマスト。ペチコート、結婚式用ドレスやブライド・メイド用のドレスもあり、こちらの需要も高い。ちょっとゴス&ロリータ風味が強いからダメかもという人は、一点だけ取り入れて「シャープにちら見せ作戦」で。コルセットの種類は長めのものからウエストのみのものまで多様。 |
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| ザ・山の子ファッション |
| ヘンプ素材やモコモコのウールなどに素朴な愛が感じられる、ハートフルなファッション。ロンドンでデザインし、チベットで素材購入&縫製をしているので値段も手頃だ。これからの季節はヘンプ・コットンのワンピースやシャツが続々入荷する。 |
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| イベリコ産ハムもあるよ |
| おお、ここはスペイン!?といった雰囲気のタパス・バーが出迎える、スパニッシュ・レストラン。日本と同様、つまみ系が大得意なお国柄だけに、「今日、何ができる?」なんていう粋な会話も聞こえてくる。パブで飲むのに飽きたら、ここへ。 |
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| 「心持ち派手め」がスタイル |
| メンズ7割、レディース3割のストリート系ブティック。デザイナー・ジーンズやグラフィック柄のパーカー類などを展開。ファッション好きな男の子とデートする彼女も、テイストのそろったほどよいペアルックが実現できそう。 |
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| インテリアのビタミン剤に |
| なんとなく寂しいキッチンや浴室を元気なグッズで充実させたいなら、ここをのぞいてみよう。大きな家具やフレームなど、リビング用品もそろっている。ウェブサイトからプリント・アウトしたリストを持っていくと、10%の割引がある。 |
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| 毎日、夜11時までバーも大にぎわい |
| レストランの名前は、ヒンズー教の信者が額につける赤いマークにちなんでいる。スタイリッシュなインド料理は、なんと朝食もあり。ランチ(12:00~15:30)は、6.95ポンド~でドリンク付き。インド風お弁当箱ランチなんていかが? |
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