| Dray Walk E1 |
| Tuesday, 01 July 2008 12:00 GMT | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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90年代後半に、ナイトクラブ通いのための個性的な服作りに従事していたアニカとケリー。2人はその後、海外で目にした服のリサイクルとい
伝説的な人気を誇るイタリア産のバイク、ランブレッタとベスパの販売・修理を手掛けて9年、同店を訪れる愛好者は後を絶たない。完全修復を施したランブレッタは4000~7000ポンド(約80~140万円)、オリジナル・コンディションのものは2000ポンド代から。ステッカー・セット(6.50ポンド)やベスパのマグネット・セットなども、レトロな可愛さにコレクションしたくなる。
かつて、ロンドンの風物詩として街中を駆け巡っていた2階建てバス、ルートマスターがベジタリアン・レストランになって復活した。1階はオープン・キッチン、2階は28席のテーブル・サービスとなっている。バスの窓からキャンドルの温かな光が漏れるディナー・タイムは美しい。ランチは5ポンドから。
何十種類もあるポップな柄のTシャツはすべてハンドメイドで、男女ともに25ポンド、限定版は35ポンド、そしてセール商品は10ポンド均一となっている。さらにはベルトやスニーカー、カラー・デニムもお洒落。ゆるく着てもかっちり着ても、個性的なスタイルを作り上げることができるはず。
音楽を愛する者のための地 英国インディーズ・レーベルの大御所が、イーストエンドに立ち上げた音楽の聖地。音楽を買う側、作る側が一体となるこのスポットでは、レコードの販売などに加えて売り出し中のバンドのミニ・ライブも行っている。
第2のバンクシー発見か カルチャー・スポットが立ち並ぶこのエリアに、また新たなギャラリーが加わった。グラフィティやストリート・アートを主に扱う。8月半ばまでのサマー・グループ展では、ブラジル、ポルトガル、そして英国のアーティストが出品予定。
エッジーな乙女にぴったり 店内の前方に服、奥に靴とバッグ類が並ぶ配置になっていて、商品はすべてがレディース。インディーズ・デザイナーが中心で、ひねりの利いたディテールが好きな人には堪らないセレクションだろう。お手頃な価格設定も、魅力の一つ。
イタリア男も太鼓判 同店の服が買えるのは、ミラノとここイースト・ロンドンの2カ所だけ。デニムとモノトーン中心のトップスが特徴的。新しいデザイナーの売り込みにも興味津々で、プロモーションまで手掛けているという。
チルアウトするならここ サマー・フェスティバルの主催で有名になった団体、ビッグチルが手掛けるバーで、大きなテントに包まれたかのような雰囲気が魅力的。ここでキーンと冷えた白ワインをボトルで注文すれば、リラックスした時間を過ごせるはず。
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ジャンクなファッションに病みつきになりそう
レトロなバイクがいっぱい
おいしいバスのリタイア生活
回るポップなTシャツ

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