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Thu, 20 September 2018

キャサリン妃の出産予定日は実は違うかもしれない

キャサリン妃

キャサリン妃が待望の第一子を出産するまでもうすぐ、というこのタイミングで、実は英王室が発表した出産日はもしかすると発表されているものよりも早いかもしれないとの疑惑が報じられ始めた。

「デーリー・テレグラフ」紙やタブロイド紙などの報道によると、7月13日とされているキャサリン妃の出産予定日は報道陣などを煙に巻くために発表したもので、本当は7月3日前後の可能性がある。英王室によるこうした措置には前例があって、キャサリン妃の夫であるウィリアム王子を故ダイアナ元妃が出産した際も、同妃は予定日より10日早く出産したらしい。


 
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参照:「サン」紙、「デーリー・メール」紙ほか

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