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mizkan
Thu, 28 January 2021

英国ゆるニュース

王室ネタからセレブ、ゴシップ、カルチャーまで

ハリポタ作品の舞台になった家が売りに出た

人気児童小説「ハリー・ポッター」シリーズの第1作目、「ハリー・ポッターと賢者の石」で、孤児となったハリーが身を寄せたのは意地の悪いおばさん宅だったが、映画化の際、このプリベット通り4番地のロケ先となったイングランド南東部バークシャーの3ベッドルーム・ハウスが現在売りに出ているという。「デーリー・メール」紙が伝えた。

 売却のためキッチンなどはリフォームされたものの、ペチュニアおばさんとバーノンおじさんに虐げられた暮らしをしていたハリーが、自室として使っていた階段下の物置スペースなどはきちんと残っているという。ちなみに気になる価格は47万5000ポンド(約6334万円)とのこと。

harry potter

 
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参照:「サン」紙、「デーリー・メール」紙ほか

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