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1. Judith Michael & Daughter
お紅茶、珈琲、それともアンティーク?
NYで骨董を扱っていた母親がロンドンに落ち着き、娘と一緒に開いたアンティーク・ショップ。1880年代のバタフライ・ティーカップなど、驚くほど古いものでも状態は良い。いろんな形をした「Make a Wish」チャーム(銀製24ポンド、金製26ポンド)は願い事の数だけ買っちゃうかも。奥にはティー・カウンターとソファがあり、コーヒーやワインもいただける。サービスされる茶器やグラスも、もちろんアンティーク。
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インテリア好きは必見!
デザイナー・ジュエリーのセクションもある、インテリア&ハンドメイド・クラフト。ポーランドのデザイナーによる繊細な木の葉のペンダントは、なんと本物の葉が使われている。彫刻家や画家などアーティストを選び、定期的に展覧会も開催。「ここのテイスト大好き、ぜ~んぶおまかせするわ!」となってもどんとこいだ。地下のデザイン会社では、室内まるごとスタイリングも可能。
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ここであなたもナオミ・キャンベルに!?
ナオミ・キャンベルやケイト・ブランシェットなどの大スターを手がけたメイクアップ・アーティストが、夢のビューティー・ブティックを実現。ビクトリア時代の薬剤店のインテリアに、日本の人気ブランドRMK、SUQQUもそろっている。男性のケア用品もあるので、カップルでより美しくなれそう。地下スタジオでのメイクアップ・スクールは、1時間単位で予約可能。
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| 住所 |
117 Regent's Park Road NW1 8UR  |
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| TEL |
020 7586 4411 |
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| 営業時間 |
月~金10:30~19:00 土10:30~18:30 日12:00~17:30 |
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| WEB |
www.lostinbeauty.com |
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キトキトの魚がお待ちしてます
サカナ、サカナ、サカナ~♪と思わず口ずさんでしまうシーフード専門レストランの入り口には、うず高く盛られたクラッシュ・アイス。その上に新鮮な魚が陳列され、道ゆく人を立ち止まらせている。その場で捌いてくれるので、刺身にして持ち帰る日本人も多いとか。レストランでの食前酒、ブラディー・マリーには生ガキがついてくるなど、気が利いている。
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| 住所 |
57 Regent's Park Road NW1 8XD  |
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| TEL |
020 7586 9760 |
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| 営業時間 |
12:00~15:00 / 18:00~22:30 |
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| WEB |
www.fishworks.co.uk |
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運命の香りを見つけよう
「香水は普段、免税店で買うの」なんて人も、ここで新しい香りを探してみて。日本でも大人気、Toccaのランドリー用洗剤はバリエーションも豊富で買い占めたくなる。男性なら、こんな気の利くプレゼントで女性への好感度アップは保証付き。
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あなたの足をスパイス・アップ
40軒のショップが並ぶ通りで唯一の、シューズ&バッグ店では、05年に立ち上げた自社ブランドの靴を展開。ポール・スミス、ドロテア、キャンパーなど他のブランドもあり。すっきり余裕のあるディスプレイは、見やすく好感が持てる。
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ギリシャワインで乾杯
ベテランのウェイターがさっとサーヴしてくれるオリーブをつまみつつ、幅広いメニューを品定め。まずは葡萄の葉包みライス、それから茄子とひき肉のムサカでも?ワインもお酒もギリシャから届いたお国自慢のものがそろっている。
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やっぱりビタミン補給しなきゃ
たまには珍しい野菜でも…と思ったらここでお買い物。紫のブロッコリーや青々とした茎を長く残したニンニクなど、食卓に新鮮な季節の味わいをもたらしてくれる。フレッシュ・ジュースのカウンターがあるので、ひとつ買って散策のお供にも。
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麗人は、毛皮のヴィーナス
今どき珍しい、毛皮で勝負のファー専門店。襟の高いゴージャスなロシアン・ミンクのコートをまとえば、気分はまるで、クラシック映画に出てくる大女優!?ソフト帽にシルク・スカーフの紳士をゲットして装いを仕上げるべし。
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