1. The Girl Can't Help It
ピンナップ・ガールに
なりたいなら
米国から買い付けされたドレスやアクセサリー、シューズ、メン
ズ・ウェアがぎっしり。40~50年代のセクシーなハリウッド女優のイメージで、頭からつま先までコーディネートできる。特に50年代のイヤリング(15ポンド)
はお買い得。また小さな帽子類は種類も豊富で要チェック。フェルト製のピクシー・ハット(99ポ
ンド)は、頭にちょこんと載せる
だけで、手持ちの服もグンとお洒落になりそう。
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ポップでカラフルな玉手箱
その当時は英国では存在しなかった「広告ポスターを売る」という
ビジネスを60年代から始めたことから、既に絶滅したドードー鳥にちなんだ名前がつけられたショップ。すべてオリジナルのポスター
は20~30年代のものが多く見受けられる。またここでは懐かしき30~50年代のボトルやビスケットなどの缶類(12~60ポンド)も多く揃っている。ちょっとお洒落なお裁縫箱やカフス・ボタン入れとして利用できそう。
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| 住所 |
F071-73 13-25 Church Street
NW8 8DT
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| TEL |
020 7706 1545 |
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| 営業時間 |
火~土10:00~18:00 日月休 |
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| WEB |
www.dodoposters.com |
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品揃えは美術館クラス
50~70年代のイタリアをテーマとしたイ
ンテリア専門店。ベネチアのムラーノ島で生産された大ぶりのシャンデリアが天井に輝くさまには見とれてしまう。広いフロアいっぱいに並んだテーブルや椅子、鏡などからは、イタリアン・デザインの精髄を感じ取ることができるはず。価格は1000ポンド台からと、高級感たっぷり。
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| 住所 |
Ground Floor Gallery&2nd Floor Showroom
13-25 Church Street NW8 8DT
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| TEL |
020 7724 3701 |
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| 営業時間 |
火~土10:00~18:00 日月休 |
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| WEB |
www.vinca.co.uk |
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4. The Rooftop Restaurant
骨董ハンターの休憩に
アンティーク・マーケットを歩き回って疲れたら、ルーフトップ・
レストランへ。ここでは、コーヒーやジュースでの休憩のみももちろんOK。ビルの屋上にあたる場所
に位置しているので、オープン・
カフェ部分では日光浴もできて、気持ちの良いことこの上なし。
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| 住所 |
Third Floor 13-25 Church Street NW8 8DT(10:00前はPlympton Streetより入る) |
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| TEL |
020 7706 2969 |
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| 営業時間 |
火~土7:30~18:00 日月休 |
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贅沢に一筆をしたためる
万年筆が普及する前、西洋の文房具愛好家がこだわりを持ちながら机上で愛でるものといえば、インク壷だった。ここにはカットグラスからアラジンの魔法のランプをかたどったものまで、精緻を尽くした贅沢品が並ぶ。
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歴史が彩る美しさ
世界中から収集家が押し寄せる、ビクトリア王朝&ジョージ王朝の宝飾類を扱う専門店。予算に応じて色々な商品を出してくれる。オーナーの1人であるチェコスロバキア人のマリアによると、特産のガーネットがお勧めとのこと。
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時代劇にもモテモテ
手作り作業を楽しむ人なら、何時間でもいられそうなお店がここ。刺繍リボンやレース、布地まで、18世紀から1940年代の素材が揃う。「オペラ座の怪人」など、ミュージカルをはじめとする歴史ものの舞台や映画に、衣装や香水ボトルを提供したこともあるそうだ。
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主人の名人芸に拍手
雰囲気のあるソファなどを新しい布地でリフレッシュ。ご主人が張り替えし、生まれ変わった家具類は、アンティークに興味のない人にもお勧め。小物も見逃すなかれ、サルバドール・ダリが制作した壷など、あっと驚く逸品が見つかる。
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せかせかした時とおさらば
時代を超えて収集されたレディースの腕時計は、スタイルもさまざま。丸いフェイスにゴールドの蛇腹が繊細なオメガ、ハミルトンのルビー&ダイヤモンドなど、眺めるだけで優雅な時を過ごせるはず。価格は120ポンドから。
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