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毛糸の博物館みたい
ウール、モヘア、シルクなど、とにかくありとあらゆる種類の毛糸が取り揃えてある。特に珍しいのが、竹からできた毛糸。またニットでできたカップ、ティーポット・ホルダーなんていう変り種の商品も置いてある。ニット教室などのイベントも随時開催されているので、初心者でも安心して手編みを始められるはず。一つ一つの毛糸に細やかな説明書きが付いているのも嬉しい。
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| 住所 |
41 Cross Street N1 2BB |
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| TEL |
020 7288 1160 |
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| 営業時間 |
火~土11:00~18:00 日12:00~17:00 |
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| WEB |
www.loop.gb.com |
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家具専門の再生工場
店内に並んでいるのは、どれも1940~60年代の欧州または米国の家庭で使われていたセコンド・ハンドの家具。でも不思議と現代調でポップなものばかりが揃っている。それもそのはず、お店の裏庭と倉庫に設置されたワークショップで、オーナーが独自の感性を取り入れてこれらの家具を見事に再生させている。どこか懐かしいけれど、今風。そんな粋な家具は、ここでしか手に入らないはずだ。
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かわいい子供靴がいっぱい並ぶ
眺めているだけで思わず笑顔がこぼれてしまいそうな子供靴ばかりを集めたお店。特に女の子用の靴は、花柄や水玉に彩られたかわいいデザ
インが多い。また長靴はテントウ虫、カエルに妖精のプリントなどもあって、どれを買えばよいのか迷ってしまうほど。店内には靴のサイズを測る器具も置いてあるので、子供にピッタリのサイズの靴を買うことができるはず。
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| 住所 |
46 Cross Street N1 2BA |
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| TEL |
020 7354 4126 |
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| 営業時間 |
月~金10:00~18:00 日11:00~17:00 |
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| WEB |
www.ossogl.co.uk |
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日爽やかなファッションを極めたいなら
白を基調にした店内に、落ち着いたカラーの服が並ぶ。そのほとんどが北欧の新鋭デザイナーの手によるもの。またシンプルな服とは対照的なカラフルなアクセサリー、バッグや靴も豊富に置いてある。好きな商品が決まったら、店内奥の試着室の利用をお勧めしたい。大きな白い縁取りの鏡や、高級感漂うソファーが置いてあって、セレブ気分に浸ってしまうこと請け合い。
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| 住所 |
54 Cross Street N1 2BA
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| TEL |
020 7354 8681 |
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| 営業時間 |
月~土10:00~18:00 日11:00~17:00 |
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| WEB |
www.wild-swans.com |
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音楽に関してはお任せあれ
ギター、ヴァイオリン、カスタネットなどの楽器類に加えて、ト音記号の形をしたストロー、音符の並んだネクタイやマグカップの小物が置いてある。ピアノやギターのレッスン生募集の広告も多数あるので、習い事の下調べにも良いかも。
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じゅうたんがアートになった
一枚一枚がアートの様な美しさを放つじゅうたんばかりが集まったお店。幾何学図形、市松模様、抽象画と模様も多岐にわたるので、床に敷くというよりは壁に掛けて鑑賞したくなるほど。着物の柄をあしらったクッションなどもある。
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思い通りの服を作ります
地下にある作業場からはハサミで布を裁つ音、ミシンのリズミカルな音が響いてくる。元々はテーラーメイドの服を扱う店としてオープンし、1年程前から既製品の販売も始めた。希少なデザインの服を元にしたコピーを作ってくれたりする。
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下着に悩む人、注目
英国で販売される女性下着は極端にセクシーか、着け心地重視の余りにシンプルな物のどちらか。でもここのランジェリーは両要素が上手く混ざったデザインばかり。友達の部屋にいるかのような、居心地の良い店内の雰囲気も気に入るはず。
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ポップでレトロなアートがここに
窓から差し込む光と板張りの床が温かな雰囲気を醸し出すギャラリー。作品は60~70年代のプリント・アートが主。カラフルでポップ、そしてレトロな香りを持ったアートたちが並ぶ。人の良い店員さんも、長髪でどこかヒッピーじみている。
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