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Wed, 05 August 2020

英国ゆるニュース

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サッカーのプレミア・リーグにおける外国人選手率は7割

サッカーのイングランド・プレミア・リーグの試合において、自国のイングランド人選手がプレーする割合は全体の3割に過ぎないことが分かった。

BBCが報じたところによると、同リーグにおいてイングランド人選手がプレーする時間は全体の31.8%。ちなみにスペイン・リーグにおけるスペイン人選手の割合は59.4%、ドイツ・リーグにおけるドイツ人選手の割合は50%となっている。

この現状について、イングランド代表でかつて主将を務め、現在はサッカー解説者として活動するアラン・シアラー氏は「イングランドのサッカー界はつらい時期を迎えている」と語っている。
 
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参照:「サン」紙、「デーリー・メール」紙ほか

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