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Sun, 17 February 2019

ウィンザーで女王の白鳥が鳥インフルに?

エリザベス女王の所有である白鳥のうち、7羽が鳥インフルエンザと思われる症状で死亡したことがわかった。「デーリー・メール」紙が伝えた。

昔から、英国に飛来するコブハクチョウはすべて国王の所有物と言われているが、2016年の調査では、72羽の白鳥が英南東部ウィンザーに生息しているそう。そのうち同様の症状で死んだ白鳥はこれで10羽。鳥インフルエンザの恐れがあり、現在、13羽が検査中だという。エリザベス女王にも逐次情報が届けられており、女王は心を痛めているとのこと。

 
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参照:「サン」紙、「デーリー・メール」紙ほか

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