instagram Facebook ツイッター
ロンドン生活便利サイト neconote
Thu, 19 September 2019

英国発ニュース

イギリスの2016年版長者番付が発表-日本人の浅井氏もランクイン

「サンデー・タイムズ」紙によるイギリスの長者番付「サンデー・タイムズ・リッチ・リスト」2016年版が発表された。
 

英紙が分析する「日本でユーチューブが人気を集める理由」-日本独特のファン文化が理由と指摘

「ガーディアン」紙の電子版は21日、日本でユーチューブやニコニコ動画といった動画投稿サービスが人気を集める理由を分析する記事を掲載した。
 

英紙が熊本地震の被害状況について連日報道-「がれきの中から女児救出」「日本企業は教訓を学んでいた」と報じる

熊本地震の発生を受けて、英各紙は被災地の状況などを伝える記事を連日にわたり掲載している。
 

英紙が「汚染水を太平洋に放出して安全なのか?」と疑問を提起-「海水で希釈されるので大きな影響はない」との見解も紹介

「ガーディアン」紙の電子版は13日、廃炉作業が続けられている福島第1原子力発電所の汚染水を太平洋に放出する案の是非について取り上げた。
 

英紙が三宅一生氏との長文インタビューを掲載-「ファッションの最前線に45年」と表現

「ガーディアン」紙の電子版は10日、日本人ファッション・デザイナーの三宅一生氏とのインタビューを基にした2000語以上の長文記事を掲載した。
 

英誌が日本の認知症患者ケアに注目-日本は「地球上で最も高齢化が進んでいる社会の一つ」

「エコノミスト」誌の4月9日発行号は、日本の社会において高齢化が進むにつれ、認知症患者のケアが課題になっていると伝える記事を掲載した。
 

英紙が乙武氏の不倫問題を報道-「手足のない放蕩者」と表現

「タイムズ」紙の電子版は3月31日、作家の乙武洋匡氏が複数の女性との不倫を週刊誌で報じられたことを理由として、参院選への出馬を取りやめたニュースを紹介した。
 

「日本のホステスが労働環境改善を訴える」と英紙が報道-「売春よりわずかに上と見られる職業」と紹介

「タイムズ」紙の電子版は3月26日、日本のホステスが労働組合に加盟し、労働環境の改善を訴えていると伝えた。
 

英紙が日本文化の海外発信不足を指摘-海外文化への高い関心も批判的に取り上げる

「フィナンシャル・タイムズ」紙の電子版は3月28日、日本が海外文化に対して高い関心を見せている一方で、自国文化を海外に発信することができていないと主張する記事を掲載した。
 

ブリュッセルの連続テロを受けてトラファルガー広場で平和集会を開催

ボリス・ジョンソン・ロンドン市長は、ブリュッセルで発生した連続テロ事件を受け、3月24日(木)夜にロンドンのトラファルガー広場で平和を祈る集会を開催すると発表した。
 

イースター休暇直前にピカデリー線でストライキ予告―3月23日(水)午後9時から

交通労組RMTは、ロンドン地下鉄のピカデリー線で3月23日(水)午後9時より24時間ストライキを実施する予定であると発表した。「イブニング・スタンダード」紙が報じた。
 

英紙が「保育園落ちた日本死ね!!!」ブログを取り上げる

「デーリー・テレグラフ」紙の電子版は15日、「保育園落ちた日本死ね!!!」と題した匿名ブログがきっかけとなり、安倍首相が2017年までに50万人分の保育の受け皿を整備するとの意向を示したと報じた。
 

英誌が「安倍首相がまたも解散総選挙を実施か」と予測

「エコノミスト」誌の12日号は、安倍首相が解散総選挙を実施する可能性があると予測した。
 

英紙が東日本大震災を経験したイギリス人女性の体験を紹介―当時必要だったのは「距離」ではなく「抱きしめる行為」だったと述懐

3月8日付の「タイムズ」紙は、同11日に東日本大震災の発生から5年を迎えることを受けて、同震災を経験した英国人女性の体験を綴った記事を掲載した。
 

英紙がマリーに惜敗の錦織選手を称賛-「普通の人間であれば不可能」なラリーであったと表現

「デーリー・テレグラフ」紙の電子版は7日、男子テニスの国別対抗戦であるデ杯ワールド・グループ1回戦の日本-英国戦でアンディ・マリー選手に惜敗した日本の錦織圭選手の奮闘を称えた。
 

英誌がポケモンを礼賛-「これほど高い精神性に達するものはない」

「エコノミスト」誌の電子版は2月28日、日本が生んだ人気ゲームのキャラクターであるポケットモンスターが誕生から20周年を迎えたことを受けて、「ミレニアル世代にとってのポケモンの遺産」と題した記事を掲載した。
 

英紙が「日本の働く女性3分の1近くがセクハラ被害」-厚生労働省の調査結果を報じる

「ガーディアン」紙の電子版は3日、日本で働く女性の3分の1近くが職場でセクハラの被害に遭ったことがあると報じた。
 

現地の学生が日本語で意見を述べる-第11回大学生のためのスピーチ・コンテストが開催

ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)において、2月27日、大学生のためのスピーチ・コンテスト(英国日本語教育学会、国際交流基金主催)の決勝大会が開催された。
 

英紙が「ダコタ事件」を振り返る-映画「飛べ! ダコタ」の特別上映に先駆けて

「デーリー・テレグラフ」紙の電子版は2月25日、日本映画「飛べ! ダコタ」の舞台となった新潟県の佐渡島での同映画の特別上映に先駆けて、今年で発生から70年を迎える通称「ダコタ事件」を取り上げた。
 

英紙が「なぜ日本の食品輸出はだめなのか」-料理の「超大国」が輸出で低迷する原因を分析

「フィナンシャル・タイムズ」紙の電子版は2月21日、日本の食品輸出が伸びない原因を分析する記事を掲載した。
 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

  • Facebook

読者プレゼント
キャリアコネクションズ ゲンダイ・ゲストハウス
バナー バナー

ロンドン・レストランガイド ブログ