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Tue, 16 January 2018

英国発ニュース

英紙が「なぜ過激派を止めることができないのか」

「ガーディアン」紙の電子版は18日、13日夜にパリで発生した同時多発テロを受けて、「なぜ過激派を止めることができないのか」と題した記事を掲載した。
 

英各紙が社説で移民受け入れの是非を論じる-パリ同時多発テロを受けて

13日夜にパリで発生した同時多発テロを受けて、英各紙は社説を通じて欧州における移民対策のあり方を論じた。
 

パリ同時テロを受けてトラファルガー広場で平和集会を開催-ろうそく代わりにスマートフォンの光を灯す

パリで起きた同時テロ事件を受け、14日夜にはロンドンのトラファルガー広場で平和を祈る集会が開催された。「インディペンデント」紙などが報じた。
 

タワー・ブリッジが仏国旗の色に-ギルド・ホールやマンション・ハウスは半旗に

13日に発生したパリ銃撃事件を受けて、ロンドンの各所では14日に被害者に対し追悼の意を示す措置を行うことが分かった。BBCが報じた。
 

英誌がソフトバンクの孫社長を大々的に紹介-ビートルズの曲名にかけて「ヒア・カムズ・ザ・ソン」

「エコノミスト」誌の11月14日発行号は、ソフトバンク・グループの孫正義社長についての紹介記事を掲載した。
 

英紙が「日本の可愛いは『美学』」と主張-ビクトリア & アルバート博物館の日本ギャラリー新装で

11月7 / 8日付の「フィナンシャル・タイムズ(FT)」紙週末版は、ロンドンのビクトリア & アルバート博物館(V & A)における日本美術を扱ったギャラリーが新装されたことを受けて、日本独特の「可愛い」という概念についての解説記事を見開きで掲載した。
 

英紙が「タカタ」社長の人物評を掲載-「引きこもりがちの社長」と表現

11月7/8日付の「フィナンシャル・タイムズ」紙週末版は、自動車部品大手タカタが欠陥エアバッグのリコール問題への対応に追われている現状を受けて、同社の代表取締役会長兼社長を務める高田重久氏の人物評を掲載した。
 

英紙がイギリスの最も優れたレストラン100店を発表-日本食では「アラキ」が最高位に

11月8日付の「サンデー・タイムズ」紙は、英国内にあるレストランの中で最も優れた100店のランキングを発表、ロンドン中心部にあるすし店「アラキ」が日本食関連では最高位となる9位に入った。
 

英紙が「近代アートの本当の発祥地は日本」-V & Aの日本ギャラリー新装を受けて

「ガーディアン」紙の電子版は4日、ロンドンのビクトリア & アルバート博物館(V & A)における日本美術を扱ったギャラリーが新装されたことを受けて、「近代アートの本当の発祥地は日本」と題した記事を掲載した。
 

英紙が鈴木清順監督を「カルトの巨匠」と紹介-物語の手法は「若干ぼんやりしている」との指摘も

「ガーディアン」紙の電子版は5日、米各地などで日本の鈴木清順監督の映画作品の上映会が開催されることを受けて、同監督を「カルトの巨匠」として大きく取り上げた。
 

大英博物館が一部入場有料化を検討-団体ツアー客のみが対象か

年間約700万人が訪れ、観光客にも人気の大英博物館が、一部の訪問者から入場料を徴収することを検討し始めたという。「サンデー・タイムズ」紙が伝えた。
 

英誌が「日本は葬式費用が世界一高い国の一つ」-日本の寺院の経営的な苦境を解説

「エコノミスト」誌の10月31日発行号は、日本の寺院が経営的な苦境に立たされているとの現状を伝えた。
 

英紙が春画パロディー作品に対して「なぜ隠すのだ」-日本では「洗練されたポルノ絵画」が発展したと伝える

「ガーディアン」紙の電子版は10月27日、漫画家のマシュー・マーティン氏が制作した春画のパロディー作品集「Modern Shunga」の書評を掲載した。
 

英誌が日本の障害者プロレスに注目-記事の見出しは「ファイト・クラブ」

「エコノミスト」誌の10月17日発行号は、「ファイト・クラブ」と題した記事において、日本の障害者プロレス団体「ドッグレッグス」の活動を紹介した。
 

英紙が「ボリス・ジョンソン・ロンドン市長が東京で10歳の男の子を張り倒した」と報道

「ガーディアン」紙の電子版は15日、東京都を訪問中のボリス・ジョンソン・ロンドン市長が、同地で行われたラグビー関連イベントで「10歳の男の子を張り倒した」と伝えた。
 

ロンドン地下鉄の週末24時間運行、2016年まで延期か

今秋から実施が予定されていたロンドン地下鉄一部路線の週末24時間運行が、2016年まで延期される見込みが高いことが分かった。「イブニング・スタンダード」紙が報じた。
 

英紙がきゃりーぱみゅぱみゅのロンドン公演に4ツ星

「タイムズ」紙の電子版は13日、ロンドン北部で11日に開催された日本人歌手のきゃりーぱみゅぱみゅの公演についての批評記事を掲載。5ツ星を最高点とする評価で4ツ星を与えた。
 

英紙がラグビーW杯日本代表を「最もツキがなく、最も勇気があった」-「誰もが日本代表と恋に落ちた」とも

ラグビーのワールド・カップ(W杯)イングランド大会1次リーグ最終戦で日本が米国に28‐18で勝利したことを受けて、英各紙の電子版は11日、今大会での日本代表の健闘を称える記事を掲載した。
 

英紙が馳浩文部科学相に注目-かつてのリング・ネームなども紹介

「デーリー・テレグラフ」紙の電子版は7日、第3次安倍晋三内閣において元プロレスラーの馳浩衆議院議員が文部科学相に就任したと報じた。
 

ラグビーW杯における日本のサモア戦勝利で英紙が「おとぎ話はまだ続く」-「日本代表は英国人の心を勝ち取った」と伝える

ラグビーのワールド・カップ(W杯)イングランド大会1次リーグで10月3日、日本がサモアを26‐5で下したことを受け、「「デーリー・テレグラフ」紙の電子版は「おとぎ話はまだ続く」との表現で日本の勝利を称えた。
 
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