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Sun, 23 September 2018

英国発ニュース

英誌が日印関係の親密化に注目-両国の首相は「感情がほとばしるような交際」を続けていると伝える

12日付「エコノミスト」誌は、安倍首相による11日からのインド訪問に先立ち、日印関係の親密化を伝える記事を掲載した。
 

英紙が「DEAD OR ALIVE Xtreme3」海外発売問題で「言論の自由が論点ではない」

「ガーディアン」紙の電子版は2日、ビキニ姿の女性キャラクターが南国の楽園でバカンスを楽しむという内容のゲーム「DEAD OR ALIVE Xtreme3」が欧米では発売されない見通しであると発表されて巻き起こった論争に対する見解を示した。
 

英紙記者がウォシュレットの体験記を公開-暖房便座は「お父さんの余熱ではなく、あなた自身のためだけに暖められている」

「タイムズ」紙の電子版は26日、住宅設備機器メーカーのTOTOが欧州地域で販売するウォシュレット一体形便器「NEOREST AC」の体験記を掲載した。
 

英各紙が原節子氏の死去を報道-戦後の日本人の状況を象徴する女優と紹介

英各紙の電子版は、女優の原節子氏が今年9月5日に95歳で死去していたと公表されたことを受けて、同氏の追悼記事を掲載した。
 

イングランドのNHS病院でストライキ-予定日の診察や手術は一部キャンセルとなる見込み

英国の医療関係者たちの労働組合機関となる英国医師会は、12月1日から3回に分けて、イングランド各地の国民医療制度(NHS)の病院において、日本の研修医に相当する「ジュニア・ドクター」がストライキを実施する予定であると発表した。BBCが報じた。
 

錦織がフェデラーに惜敗でBBCが「最高の試合」-「ボクシングなら割って止めに入る」ほど壮絶な試合と形容

ロンドン東部で開催されている男子テニスのATPツアー・ファイナルでは19日、男子シングルス1次リーグA組の最終戦が行われ、日本の錦織圭はスイスのロジャー・フェデラーに5-76-44-6で惜敗。同試合をオンライン中継したBBCは「今大会における最高の試合」であったと伝えた。
 

パリ同時多発テロのような事件に遭遇した場合にどのような行動を取ればよいのか

13日夜に発生したパリ同時多発テロを受けて、同様の事件に遭遇した場合にどのような行動を取るべきかを示す指針を英国の政府機関が発表した。「イブニング・スタンダード」紙などが報じた。
 

英紙が「なぜ過激派を止めることができないのか」

「ガーディアン」紙の電子版は18日、13日夜にパリで発生した同時多発テロを受けて、「なぜ過激派を止めることができないのか」と題した記事を掲載した。
 

英各紙が社説で移民受け入れの是非を論じる-パリ同時多発テロを受けて

13日夜にパリで発生した同時多発テロを受けて、英各紙は社説を通じて欧州における移民対策のあり方を論じた。
 

パリ同時テロを受けてトラファルガー広場で平和集会を開催-ろうそく代わりにスマートフォンの光を灯す

パリで起きた同時テロ事件を受け、14日夜にはロンドンのトラファルガー広場で平和を祈る集会が開催された。「インディペンデント」紙などが報じた。
 

タワー・ブリッジが仏国旗の色に-ギルド・ホールやマンション・ハウスは半旗に

13日に発生したパリ銃撃事件を受けて、ロンドンの各所では14日に被害者に対し追悼の意を示す措置を行うことが分かった。BBCが報じた。
 

英誌がソフトバンクの孫社長を大々的に紹介-ビートルズの曲名にかけて「ヒア・カムズ・ザ・ソン」

「エコノミスト」誌の11月14日発行号は、ソフトバンク・グループの孫正義社長についての紹介記事を掲載した。
 

英紙が「日本の可愛いは『美学』」と主張-ビクトリア & アルバート博物館の日本ギャラリー新装で

11月7 / 8日付の「フィナンシャル・タイムズ(FT)」紙週末版は、ロンドンのビクトリア & アルバート博物館(V & A)における日本美術を扱ったギャラリーが新装されたことを受けて、日本独特の「可愛い」という概念についての解説記事を見開きで掲載した。
 

英紙が「タカタ」社長の人物評を掲載-「引きこもりがちの社長」と表現

11月7/8日付の「フィナンシャル・タイムズ」紙週末版は、自動車部品大手タカタが欠陥エアバッグのリコール問題への対応に追われている現状を受けて、同社の代表取締役会長兼社長を務める高田重久氏の人物評を掲載した。
 

英紙がイギリスの最も優れたレストラン100店を発表-日本食では「アラキ」が最高位に

11月8日付の「サンデー・タイムズ」紙は、英国内にあるレストランの中で最も優れた100店のランキングを発表、ロンドン中心部にあるすし店「アラキ」が日本食関連では最高位となる9位に入った。
 

英紙が「近代アートの本当の発祥地は日本」-V & Aの日本ギャラリー新装を受けて

「ガーディアン」紙の電子版は4日、ロンドンのビクトリア & アルバート博物館(V & A)における日本美術を扱ったギャラリーが新装されたことを受けて、「近代アートの本当の発祥地は日本」と題した記事を掲載した。
 

英紙が鈴木清順監督を「カルトの巨匠」と紹介-物語の手法は「若干ぼんやりしている」との指摘も

「ガーディアン」紙の電子版は5日、米各地などで日本の鈴木清順監督の映画作品の上映会が開催されることを受けて、同監督を「カルトの巨匠」として大きく取り上げた。
 

大英博物館が一部入場有料化を検討-団体ツアー客のみが対象か

年間約700万人が訪れ、観光客にも人気の大英博物館が、一部の訪問者から入場料を徴収することを検討し始めたという。「サンデー・タイムズ」紙が伝えた。
 

英誌が「日本は葬式費用が世界一高い国の一つ」-日本の寺院の経営的な苦境を解説

「エコノミスト」誌の10月31日発行号は、日本の寺院が経営的な苦境に立たされているとの現状を伝えた。
 

英紙が春画パロディー作品に対して「なぜ隠すのだ」-日本では「洗練されたポルノ絵画」が発展したと伝える

「ガーディアン」紙の電子版は10月27日、漫画家のマシュー・マーティン氏が制作した春画のパロディー作品集「Modern Shunga」の書評を掲載した。
 
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