日本タウン誌・フリーペーパー大賞で英国ニュースダイジェストが最優秀賞を受賞いたしました!
Tue, 16 January 2018

出産予定日から6日経過したキャサリン妃は実家にいた

キャサリン妃

出産予定日から5日が経過した18日、キャサリン妃とウィリアム王子は、イングランド中部バークシャーにあるキャサリン妃の実家で家族団らんの時間を過ごしていたことが分かった。「サン」紙が報じた。

同紙は、当初予定されていたロンドン市内のセント・メアリーズ病院リンド病棟ではなく、キャサリン妃の実家近くにあるロンドン郊外レディングのロイヤル・バークシャー病院で出産することもあり得るとの憶測を報じている。

またある王室関係者は「デーリー・テレグラフ」紙に対して、キャサリン妃の出産予定日がこれまで大々的に報じられてきた「7月13日」ではなく、実際には7月19日であったと発言。セント・メアリーズ病院で勤務する一部職員たちにはこの日付が伝えられていたという。もしこれが事実ならば、実際の出産日は8月初旬までずれ込む可能性もある。

 
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参照:「サン」紙、「デーリー・メール」紙ほか

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