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Sat, 22 September 2018

キャサリン妃が美しく爽やかに当日退院できた理由


 シャーロット王女を出産した当日に退院を果たしたキャサリン妃。産後直後であるにも関わらず、同妃が美しく爽やかに退院できた理由を「デーリー・メール」紙が分析している。

 キャサリン妃は2日、午前6時にロンドン中心部のセント・メアリーズ病院リンド病棟に入院。同8時34分に出産し、午後6時10分には退院した。入院期間はわずか半日。産みの苦しみを味わったその日に病院前に集まった大勢の人々の前へ颯爽と登場したことに英国人もびっくり。ロシアの新聞に至っては「実際に生まれたのは数日前」「代理母が出産した」などの意見を掲載したほどだった。

 「デーリー・メール」紙は、この離れ業を可能にしたのは「キャサリン妃」チームの功績であると伝えている。美容師は午後1時に病院入り。キャサリン妃は、面会のため病院を訪れた両親よりも早く美容師と顔を合わせたことになる。さらに同記事は、推定約1週間前に爪のお手入れをしたネイル・アーティストや、産後のお腹の出っ張りを隠す服を選んだ秘書の功績にも触れている。
 
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参照:「サン」紙、「デーリー・メール」紙ほか

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